06データ便 メール

データ便 メールの注意事項

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
ことをいいます。これから詳しくデータ便について調べていくので
興味がある方はどうぞ、というわけで今日の記事です
データ便は、メールには添付できない大容量のファイルを簡単に受け渡しできるサービスですが、基本的にメールをやりとりしてファイルをダウンロードするシステムなので、送信側と受信側のインターネットやメール環境が整っていないと利用できません。
その前に、データ便を使ってファイルを送信したい方は無料登録をしなければいけませんが、その際にはメールアドレスが必要になります。
登録に使えるメールアドレスには制限があり、フリーメールのアドレスは利用できません。
また転送メールサービスでの登録も不可能です。
データ便のサイトにも書いてありますが、フリーメールとはいったい何かという定義ははっきりとしていません。
良く使うフリーメールとしては、ヤフーやグーグル、ホットメールなどがありますが、その他にもたくさんのフリーメールが存在します。
また、有料のメールサービスなのに、データ便からはフリーメールとして扱われるアドレスもあります。
無料メールアドレス=フリーメールというわけでもなさそうです。
プロバイダーから提供されるメールアドレスであれば、データ便では基本的に利用できますが、登録時にデータ便から「そのアドレスは登録できません」ということになれば他のアドレスを用意するしかありません。
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06データ便 メール

データ便のお知らせメールに似た偽メール

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
ことをいいます。これから詳しくデータ便について調べていくので
興味がある方はどうぞ、というわけで今日の記事です
データ便にファイルを送信すると、送信先のメールアドレスに「お知らせメール」が届きます。
データ便からのファイルを受信するためには、お知らせメールに書いてあるダウンロード用URLをクリックしてファイルをダウンロードしなければいけません。
ところが最近このシステムを悪用して、偽のデータ便お知らせメールを送信するという事例がありました。
データ便を利用しているユーザーにとっては、お知らせメールを開いてダウンロードするのは当たり前の作業です。
ましてや毎日仕事などでデータ便を使っている方は、うっかりこんな偽のお知らせメールが来ても、知らずにクリックしてしまう可能性が高いかもしれません。
もしこんな偽のデータ便お知らせメールをクリックしてしまうと、ワンクリック詐欺などの高額請求やその他身に覚えの無い登録などをされてしまう場合もあります。
また、データ便お知らせメールではなく、メールマガジンに似せた偽広告メールの事例もあります。
そういった広告メールから商品やサービスを購入すると、トラブルに巻き込まれる可能性もあるので気をつけてください。
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06データ便 メール

データ便ダイレクトはオプトインメール

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
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データ便ダイレクトは、オプトインメールというピンポイントのメール広告です。
オプトインメールとは、ユーザーがメールを受け取りたいジャンルを指定し、そのジャンルにあった広告だけを受け取るというメールです。
データ便には2007年10月の時点で93万人の会員がいます。
広告主はこの93万人から、売りたい商品やサービスなどに合ったターゲットを絞り、狙った客層へダイレクトに広告メールを送信が可能です。
データ便ダイレクトがメールを送ることのできるデータ便ユーザーは、フリーメールアドレスが1件もない生きたアドレスなので、効果的なメール広告を打つことができます。
データ便から送ったメールが3回エラーメールになると、そのアドレスはメンバーから削除されるので、データ便会員のメールアドレスには確実にオプトインメールが届きます。
性別や年齢層、エリア、嗜好など100以上の属性にユーザーを分類しているので、大々的なキャンペーンから、小規模のユーザーに対する広告など様々な利用方法が考えられます。
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06データ便 メール

データ便 メール配信3回ルール

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
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データ便は会員登録すると登録したメールアドレスにメールマガジンやお知らせメールが届きます。
このデータ便から送信されるメールが、3回連続してエラーになり送ることができなかった場合に、その会員は自動的に情報を削除されます。
なぜエラーメールになったメールアドレスの会員が登録情報を削除されるかと言うと、データ便の大容量ファイル送信システムを効率的に活用でき、なるべく多くの人にサービスを使ってもらえるよう、確認できない会員を無くしたいという理由からです。
メール配信3回ルールと呼ばれるこの決まりで、もしデータ便の会員情報が削除された場合は、その会員のデータベースもすべて削除されてしまうので、データ便側でデータを復活することは不可能になります。
中には、メールボックスが一杯になっているのを知らずに放っておき、データ便からのメールが受信されなかったというケースがあります。この場合もデータ便としてはメール配信3回ルールを自動的に適用してしまうので、データ便を利用している方やする予定の方は、メールボックスの容量にも気をつけてください。
もし万が一会員情報が削除されてしまった場合は、再度データ便への新規会員登録をすれば利用が可能になります。
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06データ便 メール

データ便の開封確認メール

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
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データ便でファイルをやり取りする時に、メールでダウンロードなどの状況が通知される機能があります。
開封確認メールには2種類あって、データ便でファイルを送信した時、受信した相手がメールを確認すると送信元に通知されるメールと、受信した相手がファイルをダウンロードした場合に送られる通知メールがあります。
開封確認メールを送信元が受信するためには、データ便の送信者が受信者メールアドレスの入力欄にある開封確認チェック欄にチェックを入れます。ここにチェックが付いていると、受信者がメールを確認した場合に通知メールが届きます。
また、送信ファイル欄にある開封確認チェック欄にチェックを入れると、受信者がファイルをダウンロードした場合に通知メールが届きます。
複数の送信先を指定したり、複数のファイルを送った場合で、すべてのチェック欄にチェックを入れると、その都度通知メールが来るのでちょっとうっとうしいかもしれません。
私ならダウンロードした際の通知メールだけにしますね。
複数のファイルを送った場合も、最初のファイルだけチェックマークを入れます。
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