09データ便 100mb

データ便も100mbに!

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
ことをいいます。これから詳しくデータ便について調べていくので
興味がある方はどうぞ、というわけで今日の記事です
データ便は、大阪ガスという超安定優良企業のグループ企業エルネットが運営しているので安心です。
こういったインターネット系のサービスは、「いいなこれ!」と思っても資金力が無くてすぐにサービスが無くなったり、無料だったものがいきなり有料に変わったりします。
その点で、データ便は「資金がなくなったのでサービス終了!」という心配がないですよね。
ただ、容量が50mbというのがイマイチです。
93万人も会員がいるので大変だとは思いますが、ぜひ最低でも100mbにはして欲しいです。
他のファイル送受信無料サービスでも、100mbや250mbといった容量でファイルを送ることができるものが出て来ています。
私がサービスを選ぶ基準としては、単にサービス内容だけでなく、その会社の信頼性とかセキュリティ度などいろいろな点で判断しています。
不安のあるサービスの100mbよりは、データ便の50mbの方が安心であることは確かです。
データ便のユーザーは75%がビジネスユーザーなので、安全・安心なサービスを選ぶ確率が高く、たとえ100mbや250mb送れるとしても信頼できる会社を利用する人が多いでしょう。
だからこそ、データ便は100mbまで容量を増やして欲しいと思うのです。
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09データ便 100mb

データ便で100mbのファイルを送る

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
ことをいいます。これから詳しくデータ便について調べていくので
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データ便でファイルを送る時に、いくら大容量のファイル送受信サービスだといってもサイズには限界があります。
データ便で1回に送信できるファイルの容量は50mbが限界です。もしそれ以上の大きさのファイルを送ろうと思ったら、何かファイルを細工しなければ送ることは不可能です。
例えば100mbのファイルをデータ便で送るとしましょう。
このままではファイルを送信することはできません。
どうすればこの100mbファイルを送れるかというと、
1)100mbのファイルを分割する
分割できるようなファイルであれば、50mbずつに分割して送ります。ただ、50mbギリギリだと送れない可能性がありますので、もっと小さく3つに分割したほうがいいかもしれません。
2)100mbのファイルを圧縮する
フリーソフトで手に入る圧縮・解凍ソフトを使って100mbの容量を小さく圧縮します。やり方さえ一度覚えたらとても簡単です。
フォルダごと50mb以下に小さくすれば、フォルダの中のファイルがいくつあっても大丈夫です。
ファイルを分割するよりは、圧縮したほうが簡単ですし、送信も1回で済みます。
もし会社でオフィスデータ便スタンダードを導入してるのであれば、送信容量もより大きく設定できますので、管理者にお願いしてみる手もありますね。
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データ便以外で100mbのファイルを送る方法

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
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データ便では基本的に50mbまでのファイル容量しか送信することはできません。
それでは、データ便のように大容量ファイルを送受信するサービスで、データ便よりも大きな容量を送ることができるものがないか調べてみました。
インターネットで調べたらいろいろありましたが、データ便のように「完全無料」「50mb以上」「10ファイル以上」という内容を比較してみるとやはりなかなか見つかりません。
そしてやっと見つけたのが、最近できた新しいサービスの「ビッグメール」でした。
ビッグメールは、
■会員登録すれば完全無料でファイル送信ができる
■送信できるファイルの容量は100mbまで可能
■一度に送信できるファイル数は10個まで
やはり、プロバイダー経由でメールに添付できるのは2mbから10mbまでがほとんどということで、データ便やビッグメールのような大容量ファイル送受信サービスはニーズが高いというわけですね。
ビッグメールはほとんどデータ便とシステムも内容も同じですが、ただひとつ違うところが「送信できるファイルの容量が100mb」ということなのです。これは大きいですよね。
通常、データ便を使う時も1ファイルで50mbを超えることはほとんどなく、特に不自由は感じませんが、もっと大きなファイルを仕事で取り扱っている方にとっては、ビッグメールだと100mb以下なら圧縮や分割をしなくて良いのでいいですね。
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データ便より大きい100mb送受信サービス

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
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データ便に対抗したサービスが最近増えてきました。
100mbまでの大容量を送受信できる「ビッグメール」という新しいサービスもついに登場しましたね。
50mbよりも100mb、100mbよりも200mbなんて時代がくるのでしょうか?
私もデータ便を使いますが、100mbどころか、50mbもあればファイルの容量としては十分です。
ただ、何度か困ったのはパワーポイントで作った資料でしたね。
分割して送りましたが、100mb送れるビッグメールなら1回で済んだはずです。
データ便の良いところは、大容量ファイルを受け渡しできるという点は当然として、やはり安定性や信頼性という部分もあります。
ただ単に100mb送ることができるということだけでなく、いつも安定して使えるとか、ファイルに対するセキュリティがしっかりしていると言う点が重要です。
データ便=大阪ガス関連会社という安定した基盤は、無料会員がドンドン増えてきてもあまり心配をすることがないと思います。
逆に、単にファイル容量だけを売り物にした場合は、会員が急増した時にシステムがついていけるかという不安もあります。
ビッグメールのように、データ便を研究した新しいサービスが成功するといいですね。
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データ便のようにファイルを送る(100mbの例)

データ便とは大容量ファイル無料転送サービスの
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データ便のようなファイル送信サービスは、ヤフーやグーグルで検索するとたくさん出てきます。
いくつかタイプを分類すると、
1)データ便やビッグメールのように無料で利用可能
2)オフィスデータ便や、コクヨの@Tovasのような、企業向け販売システム
3)大学や企業内での独自のファイル送信システム
などがあります。
データ便のような無料で送受信ができるサービスは、50mbや100mb、そして中には250mbという大容量のファイルを無料で送信してくれます。
オフィスデータ便などの企業向けシステムは、主に社内間での利用ですが、ファイルの容量はカスタマイズできるものも多く、100mbとか200mbなど管理者側で決めることができます。
また、大学の中には学内のネットワークのみでファイルをやりとりできる仕組みを使っているところもあります。
この場合はシステムを購入しているところもありますが、大学独自で開発し、実験的に使っているところもあるようです。
金沢大学を例に取ると、こちらのファイル送信システムは、データ便よりも大きい100mbのファイルを送信できます。
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